@IDX:53201
@OFF:0xb7
@SPK:［千草］
@JPN:　ねえ……私のアソコ、触って……
@ENG:

@IDX:53202
@OFF:0x141
@SPK:
@JPN:うんっ、あぁぁ……。
@ENG:

@IDX:53205
@OFF:0x18b
@SPK:[\protag]
@JPN:　あれ？　濡れてる……。
@ENG:

@IDX:53207
@OFF:0x296
@SPK:［千草］
@JPN:　そうよ。だって、あなたのキス凄いんですもの……。あんなに情熱的にされたら、いやでも濡れてきちゃうわ……。
@ENG:

@IDX:53209
@OFF:0x343
@SPK:［千草］
@JPN:　だから……ね？　いっぱいイジって……。
@ENG:

@IDX:53210
@OFF:0x39d
@SPK:
@JPN:　焦らすように副院長の尻を撫で回し、何の前触れも　なく、その中心に指を滑りこませた。
@ENG:

@IDX:53211
@OFF:0x3ff
@SPK:
@JPN:　いきなり３本……だが何の準備もしなかったのに、　副院長はあっさりと指を呑み込んでしまう。
@ENG:

@IDX:53212
@OFF:0x467
@SPK:
@JPN:　それだけでなく、中で自由に動かすことも可能だ。　
@ENG:

@IDX:53213
@OFF:0x4b5
@SPK:
@JPN:　指を曲げ、伸ばし、ナカを引っ掻くように擦るたび　副院長の咽喉からは切なげな声が洩れた。
@ENG:

@IDX:53214
@OFF:0x51b
@SPK:
@JPN:　同時に、掻き回しているアソコからは、聞くだけで　勃起中枢を刺激される音が流れ出る。
@ENG:

@IDX:53215
@OFF:0x57d
@SPK:
@JPN:　ついでに親指ですぐ側にあるすぼまりを揉むと、外　に聞こえるのではないか心配になるほど、副院長の　声が大きくなった。
@ENG:

@IDX:53217
@OFF:0x6f5
@SPK:［千草］
@JPN:　ひっ、ひぁ！？　だ、ダメよ、そんなトコ……汚いわよ……。
@ENG:

@IDX:53218
@OFF:0x79f
@SPK:
@JPN:はうっ、はぅぅぅ！
@ENG:

@IDX:53220
@OFF:0x7f4
@SPK:［千草］
@JPN:　やめなさい！　や、ヤメ……ふぁぁぁぁ！　そんな……ダメ！いい加減に……あっ、あんんっ！
@ENG:

@IDX:53223
@OFF:0x882
@SPK:[\protag]
@JPN:　アナルも感じてるんですか？　さすが副院長……それじゃあ、今日はこっちでしましょうか？
@ENG:

@IDX:53225
@OFF:0x9c8
@SPK:［千草］
@JPN:　ダメよ、ダメ！　そんなトコ、入るわけ……
@ENG:

@IDX:53226
@OFF:0xa62
@SPK:
@JPN:あひぃっ！
@ENG:

@IDX:53229
@OFF:0xaa2
@SPK:[\protag]
@JPN:　かなり柔らかくなってきたから大丈夫だと思うけど……まあ、いいや。アナルセックスは次の機会ということにして、今日はやめておきましょう。それよりもこっちを……。
@ENG:

@IDX:53231
@OFF:0xb83
@SPK:［千草］
@JPN:　はぁ、はぁ……あん！　そ、そう、そうよ。そっちを触って。あ、あん！　ゆ、指が……んんっ！　気持ちイイの……。
@ENG:

@IDX:53234
@OFF:0xc27
@SPK:[\protag]
@JPN:　ハハハ、どんどん溢れてきますよ。ほら、こんなにいやらしい音がして……聞こえますか？
@ENG:

@IDX:53236
@OFF:0xcbe
@SPK:［千草］
@JPN:　あ、アン！　もっと、ぐちゃぐちゃに掻き回して……そ、そうイイの、もっと……。
@ENG:

@IDX:53239
@OFF:0xd42
@SPK:[\protag]
@JPN:　指を３本も呑み込んじゃって、そんなに気持ちイイんですか？うわぁ、こんなに広がって……。
@ENG:

@IDX:53241
@OFF:0xddd
@SPK:［千草］
@JPN:　そ、そんなこと言わないでぇ……。恥ずかしいのぉ……あっ、あふぅん！
@ENG:

@IDX:53244
@OFF:0xe57
@SPK:[\protag]
@JPN:　クスクス……手首まで入りそうですよ。ほら、こうして……。フフ、４本入りましたよ。
@ENG:

@IDX:53246
@OFF:0xeec
@SPK:［千草］
@JPN:　ひ、ひぎっ……す、すご……すごい！　な、中で指が、動いて……あ、あぁっ！　こ、こんなっ……うそっ、あひぃぃ！
@ENG:

@IDX:53249
@OFF:0xf90
@SPK:[\protag]
@JPN:　これならいけそうですね……どうします？　フィストファック……試してみますか？
@ENG:

@IDX:53251
@OFF:0x10d4
@SPK:［千草］
@JPN:　ダメよぉ！　こ、これ以上は無理よ！！　そんなことしたら、裂けちゃうわ……
@ENG:

@IDX:53252
@OFF:0x118e
@SPK:
@JPN:くふぅっ、んあぁぁぁ！？
@ENG:

@IDX:53255
@OFF:0x11dc
@SPK:[\protag]
@JPN:　そんなに心配しなくても、無茶はしませんよ。副院長のココが裂けちゃったら、僕も悲しいし……。
@ENG:

@IDX:53257
@OFF:0x127b
@SPK:［千草］
@JPN:　あっ、あん、あんっ！　だ、ダメ……ダメなのぉ。もう、もう我慢できないの……。
@ENG:

@IDX:53260
@OFF:0x12ff
@SPK:[\protag]
@JPN:　何が我慢できないんですか？　はっきり言ってくれないと僕、分かりませんよ……クスクス。
@ENG:

@IDX:53262
@OFF:0x1398
@SPK:［千草］
@JPN:　あ、あんっ！　いじわるしないで……も、もう充分でしょう？お願い……これ以上は、もう……あうぅぅ！
@ENG:

@IDX:53265
@OFF:0x1430
@SPK:[\protag]
@JPN:　そうですね……。できればこのまま指でイカせてみたかったんですけど……僕の息子も副院長の中に入りたくて我慢できないって言ってますしね。
@ENG:

@IDX:53267
@OFF:0x14f9
@SPK:［千草］
@JPN:　お、お願い……あなたのを……あなたの固いのを、私の中に、私のナカに入れてぇ！　奥が寂しいのぉ！
@ENG:

@IDX:53270
@OFF:0x158f
@SPK:[\protag]
@JPN:　フフフ、分かってます……じゃあ、行きますよ？
@ENG:

@IDX:53272
@OFF:0x1600
@SPK:［千草］
@JPN:　ええ、ええ！　来て……
@ENG:

@IDX:53273
@OFF:0x16ac
@SPK:
@JPN:んっ！　……くっ、あぁぁぁ！　ふ、深いぃぃ！
@ENG:

@IDX:53274
@OFF:0x170a
@SPK:
@JPN:　指を抜いても開いたままの膣口に肉棒の先を沈め、　体重をかけて奥まで打ち込んだ。
@ENG:

@IDX:53275
@OFF:0x1768
@SPK:
@JPN:　突然の侵入に驚いた膣壁が肉棒を締めつけ、やがて　それがヤワヤワと絡みつく動きに変化する。
@ENG:

@IDX:53276
@OFF:0x17e4
@SPK:
@JPN:　リズムや緩急を一切無視し、ただ本能の赴くままに　全力で腰を叩きつける。
@ENG:

@IDX:53277
@OFF:0x183a
@SPK:
@JPN:　肉棒が副院長の中に呑み込まれるたびに、ジュブッ　という音と共に淫汁が辺りに飛び散る。
@ENG:

@IDX:53278
@OFF:0x189e
@SPK:
@JPN:　部屋を満たしていく淫らな匂い。それがさらに僕か　ら興奮を引き出す。
@ENG:

@IDX:53279
@OFF:0x18f0
@SPK:
@JPN:　後ろから腕を伸ばして、手に余るサイズを誇る副院　長の乳房を、興奮に任せて思う存分揉みしだいた。　
@ENG:

@IDX:53282
@OFF:0x199c
@SPK:[\protag]
@JPN:　むやみにデカイ胸ですね。一体何人の男に揉まれたらこんなにデカくなるんです？
@ENG:

@IDX:53284
@OFF:0x1a2b
@SPK:［千草］
@JPN:　はあ、はあ……分からない、わ……あん、イイの……いいの。もっと、強く……千切れるくらい、強く握って……ヒィ！？
@ENG:

@IDX:53286
@OFF:0x1ade
@SPK:［千草］
@JPN:　あぁ、んふぅぅ……イイわ、イイ……もっと、もっとぉ……。
@ENG:

@IDX:53289
@OFF:0x1b4e
@SPK:[\protag]
@JPN:　……痛いのがイイだなんて、感度が鈍いんじゃないんですか？まあこれだけデカければ、仕方ないか……。
@ENG:

@IDX:53291
@OFF:0x1bf3
@SPK:［千草］
@JPN:　んん、あぁ！　イイ！　もっと、揉んで、突いて、掴んでぇ！メチャクチャに犯して！　……あう、くぅぅ！
@ENG:

@IDX:53293
@OFF:0x1c9a
@SPK:［千草］
@JPN:　あふ、あっ、あぁ……イイ、イイわ……とってもイイの……。あなた、さ、最高よ……ああん、クセになっちゃうぅ……。
@ENG:

@IDX:53296
@OFF:0x1d40
@SPK:[\protag]
@JPN:　そんなにイイんですか？　全く……こんな大声出しちゃって。外に聞こえちゃいますよ？　もう少し、恥じらいってものがあってもいいんじゃないですか？
@ENG:

@IDX:53298
@OFF:0x1e11
@SPK:［千草］
@JPN:　い、いやぁぁん、ご、ゴメンなさいぃ……。でも……あうっ！でもぉ……あっ、あぁぁぁぁ……よすぎて……気持ちよすぎて声が止まらないのぉぉ……あっ……イイ！
@ENG:

@IDX:53301
@OFF:0x1edf
@SPK:[\protag]
@JPN:　仕方ない淫乱女だなぁ……ったく。そんなにイイって言うならいくらでもしてあげますよ。ほら！　これで！　どうです！
@ENG:

@IDX:53303
@OFF:0x1f92
@SPK:［千草］
@JPN:　はうっ！　あう！　ああんっ！　うぁっ！　あっ……今の……奥に、当たって……イイ！　もっと、もっと……あぁんっ！
@ENG:

@IDX:53304
@OFF:0x2032
@SPK:
@JPN:　副院長の腰を掴み、激しく腰を前後させる。
@ENG:

@IDX:53305
@OFF:0x206a
@SPK:
@JPN:　パチンパチンとぶつかり合う音が響き、そのたびに　副院長の尻肉がタプタプと揺れる。
@ENG:

@IDX:53306
@OFF:0x20ca
@SPK:
@JPN:　副院長の嬌声、肉のぶつかる音、濡れた肉壁を掻き　回す音……。
@ENG:

@IDX:53307
@OFF:0x2116
@SPK:
@JPN:　三者が一体となり、淫らな音楽を奏でる。
@ENG:

@IDX:53309
@OFF:0x2195
@SPK:［千草］
@JPN:　おふぅ、うくっ……ああん、くぅん……はあ、はあ、あんっ！イイ……い、はうぅ……うあ、あぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:53312
@OFF:0x222b
@SPK:[\protag]
@JPN:　……浅ましい……もう、まともにしゃべれないんですか？
@ENG:

@IDX:53314
@OFF:0x22a4
@SPK:［千草］
@JPN:　くふ、うっ！　……も、もう、らめ……らめぇぇ……あぉぅ、うはぁ！　もう少しで、イクのぉ……イキそうなのぉ！
@ENG:

@IDX:53316
@OFF:0x2353
@SPK:［千草］
@JPN:　ふぅっ、くっ……あ、あぁ、あ……イク、イクのぉ……頭が、白くなって……もう、飛んじゃう、飛んじゃいそう……。
@ENG:

@IDX:53319
@OFF:0x23f7
@SPK:[\protag]
@JPN:　まだイッちゃダメですよ？　僕ももう少しですから、合わせてくださいね？
@ENG:

@IDX:53321
@OFF:0x2480
@SPK:［千草］
@JPN:　……あふぅ、んく……そ、そんなぁ……私、も、もうだめぇ。早く、はやくしてぇ……。一緒……一緒にイキたい、の……。
@ENG:

@IDX:53324
@OFF:0x2528
@SPK:[\protag]
@JPN:　もう少し、我慢して……もう少し、もう少し……。
@ENG:

@IDX:53326
@OFF:0x259b
@SPK:［千草］
@JPN:　だ、ダメっ！　……も、もう私、もう……はぁ、くぅぅっ！！イク……イッちゃう……あっ、あぁぁぁぁぁ！！
@ENG:

@IDX:53327
@OFF:0x2633
@SPK:
@JPN:　副院長がイッた……。
@ENG:

@IDX:53328
@OFF:0x2657
@SPK:
@JPN:　それを悟った瞬間、信じられない程の締めつけが、　肉棒に襲いかかってきた。
@ENG:

@IDX:53329
@OFF:0x26af
@SPK:
@JPN:　僕ももう限界だった。慌てて肉棒を引き抜く。
@ENG:

@IDX:53330
@OFF:0x26e9
@SPK:
@JPN:　尻肉で挟み込み激しく腰を揺する。
@ENG:

@IDX:53333
@OFF:0x2755
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふっ、くぅっ！
@ENG:

@IDX:53335
@OFF:0x287d
@SPK:［千草］
@JPN:　ふぁぁぁぁ……お尻ぃ……お尻に、いっぱい出てる……あっ、あぁぁ……アツいぃ……。
@ENG:

@IDX:53338
@OFF:0x2905
@SPK:[\protag]
@JPN:　はっ、はぁぁ……ふぅ、ふうぅぅ。
@ENG:

@IDX:53340
@OFF:0x296a
@SPK:［千草］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……あぁぁぁ……。
@ENG:

@IDX:53343
@OFF:0x29c4
@SPK:[\protag]
@JPN:　す、すごく気持ち良かったです……。すごく……。
@ENG:

@IDX:53345
@OFF:0x2a37
@SPK:［千草］
@JPN:　はぁ、はぁ……私も、良かった、わ……。はぁ、はぁ……。
@ENG:

